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5月10日(土)セミナー 「言葉による行動変容」「職場における護身術」

◆2015年5月10日(日) 第2会議室A 13:30~16:30

内容;働く人のセーフティネットセミナー(後ほど会員向け動画となります)

講師:稲垣眞司(特定社会保険労務士)
テーマ;「職場における護身術~納得のいかない業務指示やハラスメントに『躱(かわ)す・導く・誤りを変えさせる』方法を身につける~」

内容;職場では言葉の応酬が多くを決していた!?働く現場では雇用主と従業員との間や同じ職場で働く同僚間で多くの言葉のやりとりが交わされます。このひとつひとつが実は言われた瞬間からのち、自分に大きく影響するとしたら?職場でのハラスメントや過重労働、労働条件の範囲、やりとりされる言葉をひとつひとつ検証して、どのようにつながっていくのかを見ていきます。そして、何より自分らしく生き生きと納得して働ける環境にするにはどういうスタンスがいいのか、お話ししてみたいと思います。ぜひ、みなさんからの体験談も語ってください。

参加費;無料


第2部;15:00~16:45
内容;シェアカフェ
カフェ店長;有馬珠子

カフェ紹介;働く人のセーフティネットの「シェアカフェ」では、都度かんたんにテーマを設け、お茶を飲みながら働く皆のあれこれを共有する場としております。5月10日の「シェアカフェ」は、「言葉による行動変容」をテーマに。言葉で相手の行動に変化を促す技について、語り合ってみませんか。
・皆の頭を悩ます「会話力」。言いにくいことの正しい伝え方。
・パワハラ上司やコミュ障同僚、自己評価の高いオレサマ後輩などなど、職場の困った人にうまく対応できる必殺フレーズを共有。
・「この一言が相手の行動を変えた」。良い例、悪い例。…etc
進行は心理コーチング1級&心理カウンセラー1級 認定保持(内閣総理大臣認証NPO法人コミュニケーション能力開発機構)の有馬珠子が務めますが、きわめてラフな集いですので、脱線も大歓迎。テーマ以外のことも気楽にお話し下さって結構です。
肩の荷を下ろして、また明日かから頑張れる。そんな時間を共有していただきたいと思っています。

茶菓子代;100円
当日参加・途中参加・途中退席もOKですので、スキマ時間を使ってどうぞお気軽にご参加ください。



場所;東京ウイメンズプラザ第1会議室A 
   東京メトロ表参道駅から約8分

 

2015年1月24日開催 定期セミナー

働く人のセーフティネットでは、1月24日午後1時30分より東京ウィメンズプラザ第2会議室において特定社会保険労務士2名よる定期セミナーを開催致します。
以下にセミナーテーマと講師からのご案内がございますので、ご覧頂けますと幸いです。

第一部(13時30分~15時30分)
「現在の男女平等の状況と男女ともに働く職場環境づくり」~妊娠出産育児の際の休業・時短・有給休暇の活かし方、発達障害のある方がよりよく働ける就労環境づくり~

男女平等・共同参画の推進を会是にもつ「働く人のセーフティネット」メンバーとして今回は、「現在の男女平等の状況と男女ともに働く職場環境づくり」~妊娠出産育児の際の休業・時短・有給休暇の活かし方、発達障害のある方がよりよく働ける就労環境づくり~、をテーマに労務管理の専門家である特定社会保険労務士の立場から講師を務めます。
ダイバーシティを実現するために必要不可欠な今回のセミナーを多くの方に聴いて頂きたいと思っておりますので、お気軽にご参加下さい。

第二部(15時45分~16時45分)
「職場でのハラスメントを受け「心の病」を患った時のセーフティネット~労災申請~」

講師:A.M(当会会員)

こくちーずをご覧の皆様、こんにちは。
会員のA.Mと申します。
今回は昨年の7月以来の講師を担当致します。
セミナーのテーマは「職場でのハラスメントを受け「心の病」を患った時のセーフティネット~労災申請~」です。
平成23年12月26日に厚生労働省労働基準局長が通達で、電通事件以来蓄積されてきた精神障害等の労災申請におけるデータを基に「認定基準」を出し、現在その基準に則って認定作業が進めています。
平成24年以降、基準により判断基準が明確化されたことで、認定率は高まっています。
労災認定されれば、発症した傷病に関して治療費はほぼ労災保険から全額支給されますし、またその傷病により労務不能と診断されれば、賃金日額の80%は休業補償給付という所得補償が完治(完解)するまで支給されます。
働く人にとっては最強のセーフティネットです。
しかし、労災申請の段階では申請人を傷つける証言を元同僚や上司から申述されますから、申請を決めるまでには熟考する必要があります。
このような労災申請の事務手続きから現状の申請数と認定率(データ)、証拠の出し方などをお話出来ればと思っています。
ご興味のある方はぜひご参加下さい。

自爆営業

今回は、日本郵政における自爆営業について考えてみたい。

昨年、TBSが自爆営業の特集を組んだ際、日本郵政のある幹部は

(自爆営業について)局部的なものか、大勢なのか、判断がつかない。

などとお茶に濁す回答をしていた。
しかし、自爆営業で苦しむ日本郵政グループの職員からTBSへ数多くの助けを求めるメールやファックスが送られていた。
これを見てもまだ局部的だという認識であるならば、思考停止状態なのか、もしくは確信犯である。
おそらくは確信犯であろう。

また、TBSには民間企業では自爆営業が当たり前だというメールやファックスも寄せられた。
しかし、私は民間も当然自爆しているのだから、郵便局の職員も耐えろという理屈を支持することはできない。

私の父は、日本でも有数の電気メーカーに30年以上勤務していた。
父は自爆ではなく、喜んで自社製品を購入し、その品質の高さを誇らしく私に語っていた。
また、父の働いていたメーカーでは、社内購入券というものがあり、自社製品を購入するメリットもあった。
品質の高さや購入時のメリットがあったからこそ、自社製品を嫌がらずに購入したのだ。
また、父の現役時代は給与や賞与などが今とは比較にならないほど、支給されていたことも、自社製品購入を厭わない理由であったと考える。

翻って日本郵政を見た場合、まず社員割引がない。それに年賀状やカタログ商品に高い品質を感じない。その上薄給で年収200万円にも届かない非正規労働者にまで、自爆を強いる。
これでは、一時的な売り上げは維持できても、社員のロイヤリティは低下するばかりだ。

日本郵政のトップが財務官僚→某大手銀行のOBと交互に変わるようではクリエイティブな発想など生まれる訳はないし、また平然と外資のアメリカンファミリーと提携し、日本の生命保険会社との業務提携を政府の意向を受け入れ突如反故にした日本郵政のこうした刹那的な経営と自爆営業では、組織そのものが自爆する日も近いであろう。
今でも私は古巣の日本郵政を信頼し、積極的に利用している身としては自爆営業は残念な話である。

今この瞬間にも自爆営業で苦しんでいる日本郵政の方々、ぜひコメントを下さい。
共にこの問題の解決について考えてみましょう。

(2014年6月10日 A.M)

5月と6月のセミナー&無料労働相談会のお知らせ

5月・6月の「働く人のセーフティネット」開催のセミナー&無料労働相談会の会場をご連絡いたします。

5月)5月31日(土)午後 東京ウィメンズプラザ視聴覚室C  セミナーテーマ「受動喫煙防止のための職場環境づくり・助成金」・「女性共同参画討論」を予定しています。
6月)6月28日(土)午後 東京ウィメンズプラザ第二会議室A

セミナー参加費については、会員は無料・非会員は500円いただきます。また、同時に無料労働相談会を開催いたします。事前予約をいただいた方には優先的に個室にて行いますが、基本的にはお気軽に両日の13:00~16:00までの自由な時間にお越しください。

 「男性も育児支援する時代が到来」

「男性も育児支援する時代が到来」

私がとても懇意にしているA新聞経済部記者(男性)から昨日、お電話がありました。 色々なお話をした最後に 「Mさん、私は5月から1ヶ月間の育休に入ります。その間連絡できませんが、育休明けには連絡しますので、よろしくお願いしましす。」… とのこと。
A新聞は大新聞社ですから、男性でも長期間育児休業が取得できるのかと、その時は思いました。 しかし、よく考えてみれば家庭において女性だけが育児をすると決まっている訳ではありません。 男性も積極的に育児をおこなってこそ、女性が出産を控えて離職することにもならず、政府が目指すポジティブアクション(政府は平成26年にポジティブアクション助成金を設けるとのことです)にも資するはずです。
また、育児休業期間中は事業主が申請すれば、社会保険料が原則免除されます。もちろん会社負担分も免除されます。 男性が当たり前のように育児する世の中が近づいているのかなと思う反面、中小企業のようなギリギリの人員で事業を営んでいる会社には、現在戦力となっている男性に育児休業を与える余裕がないのも事実です。
それを取得させるためにはどのようにしていけばよいか、働く人のセーフティネットの相談員がアドバイスします。 ぜひご相談下さい。(2014年3月31日 A.M)

 「トライアル雇用奨励金の対象に育児ブランクのある女性も含まれました」

「トライアル雇用奨励金の対象に育児ブランクのある女性も含まれました」

今年の3月1日から、トライアル雇用奨励金の対象に育児ブランクのある女性も含まれました。
私は、今まで何人かの女性上司に仕えてきましたが、統べからく有能な方々でした。
国家公務員でしたので、育児休業制度も整っており、ブランク明けでも出産前のように職務に戻れる土壌が、有能な女性上司を多く抱えるファクターとなっていたのだと思います。
しかしながら、多くの中小企業は育児休業を与える余裕がなく、残念ながら出産を控えた有能な女性が離職を余儀なくされているのが現状です。
こうした育児ブランクがあっても中小企業において戦力としてなり得る女性は数多存在しています。
戦力となる女性をトライアル雇用奨励金を利用して採用してみてはどうでしょうか?
トライアル期間は原則3ヶ月なので、戦力となるかを見極めるには期間が短いと思われる経営者も多いと思います。しかし、働く人のセーフティネットには、某外資系企業で29年間人事に携わり、人財を見抜く目が養われているメンバーがいます。
もし、この記事をご覧の方でトライアル雇用奨励金を利用し、育児ブランクのある女性を雇用してみたいと思われている経営者の方がいらしたら、ぜひ働く人のセーフティネットにご相談下さい。
人財発掘のお力になりたいと思います。
また、トライアル雇用奨励金を受給するには条件がありますから、その条件についても相談して下されば幸いです。
育児ブランクのある女性を積極的に採用し、事業を発展させていきましょう。(2014年3月26日 A.M)

働く人のセーフティネット会員募集中

働く人のセーフティネットでは、ともに活動する仲間を募集中です。連続して入会にあたっての会の特徴をお話ししていこうと思います。

今回は「社会保険労務士はじめ各種の士業者も入会大歓迎!」について。

ただいま、特定社会保険労務士講座を準備中です。そのほかにも社会保険労務士の受験をしようと考えている方も、励まし合い、受験のコツを聞きながら楽しく「働く人のセーフティネット」での活動をしませんか。実践経験をしたい方にもオススメです。

セーフティネットをどうやって自分の仕事に活かしていくか、取り入れることがなかなかできないという方には、働く人のセーフティネットでの活動は、まさにセーフティネットを学びながら実践に活かすことの繰り返しです。自分の力を社会に貢献することができます。

一緒に活動してみませんか。

“働く人のセーフティネット”設立趣旨

“働く人のセーフティネット”設立趣旨書
 非正規雇用社員の全雇用者に占める割合が、平成26年の平均で36.6%と過去最多となりました。我が国における従来型雇用慣行が崩壊する中で、安倍政権が推し進めようとしている「限定正社員制度」や一部企業への「エグゼンプション」導入により、働く人の労働条件悪化や失業が懸念されています。非正規雇用社員や限定正社員の数が増えれば、従来から在職している正社員への負担は増大し、過重労働によりメンタル不全に陥る危険性もあり、最悪の場合は死に至る可能性もあります。その上「40歳定年制」を唱える知識人などの影響で成果主義がさらに進み、40代~50代の正社員への心理的負担は増し、ベースアップ等賃金上昇の抑制やリストラがおこなわれる危険性もあります。

また、非正規雇用社員であっても、求められる仕事の内容は正社員と変わらないという方が多くいます。さらに非正規雇用社員の多くは、期間の定めのある雇用契約であるため、契約が打ち切られた場合は一気に生活苦に陥ります。

今まで述べた時代背景を鑑みれば、働く人へのリスクが増加していることは言うまでもありません。最近の労働相談はメンタル不全がパッケージとなっているケースが多いのが現実で、我々はそれを看過することができません。さらに中小企業の経営者が経営不振からわずか短期間で自殺に追い込まれるケースが非常に多く散見されており、経営者の余裕のなさがハラスメント増加の要因とも言えるでしょう。

また、ハラスメントに関しては厚生労働省のワーキンググループが発表したように、上司・同僚だけにはとどまらず部下からのいじめも増加傾向にあります。

私たちは、上記の状況にある働く人のためにセーフティネットが必要であると考え、NPO法に基づくNPO法人格を取得し、特定非営利活動法人“働く人のセーフティネット”を設立することとしました。

私たちは企業の労務管理と社会保険制度を知り尽くした社会保険労使士を中心に集まったメンバーですが、メンバーの中には社会保険労務士資格以外にも、過去にハラスメントを経験し、自身で解決した経験を持つ者や、キャリアカウンセラー、セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント防止コンサル タントなどの資格を持つ者もいます。

私たちは持ちうる知識と経験を活かし、働く人が当然の権利を主張して働くことを支援し、失業状態に陥った場合には、社会保険(保障)を活用し、働く人の社会復帰を全力で支援します。また経営者にセーフティネットの活用や適正な労務管理の実施を助言することで、職場内のハラスメントや自殺を予防します。

私たちは、例えば「独りで苦しむ“働く人のために何かしたいのだけれど、何をしていいか分らない。」といったような方々を募り、その方々を大きな戦力に育てます。そして、今この瞬間にも職場におけるハラスメントや女性差別で苦しむ方や、失業状態や経営不振に陥り生活苦にある方の頼れるセーフティネットとして、働く人の権利実現と社会復帰に寄与していきたいと考えます。

会社の健康管理は社内モチベーションアップが実感できます

会社の健康管理は社内モチベーションアップが実感できます

 毎日の長時間の勤務時間や雑務をいれたらやってもやっても終わらない仕事、そして、 休めない日々、あなたのまわりで身体を壊しやすい仲間が増えていませんか。

 一方で、会社の健康管理はどうなっているか知っていますか?健康診断はやっている ということは知っているけど、そこから先はよくわからないという場合も。

 会社の健康診断やその後対応ルールをしっかり職場のみんなが知っていることで、少しでも会社の社員への「元気に働いていてほしい」という気持ちが伝わります。

 単に、決まり事だから淡々と定期健康診断を準備して終わりというよりも、健康管理担当者が健康セミナーを企画したり社内健康意識の啓発に尽力することや、産業医の相談機会があること、再検査や精密検査の結果次第では、業務について相談することができる体制をつくってあることは大きな社内のモチベーションアップにつながります。

 でも、健康診断の法的義務をクリアすることや、社員が労働力として働けるのか働けないのかという観点のみの会社視点だけの健康管理はかえってモチベーションを阻害します。会社と社員の健康管理はあくまでも健康で元気に働いてもらって成果をあげてもらうことが基本です。

 社員の安全と健康が守られてこそ、社員がそれぞれ能力を発揮して成果を上げることができます。会社の健康管理はやれることは意外に多くあります。衛生環境の整備もそうでしょうし、季節ごとに流行するウィルスなどの病気、デスクに釘付けの日々からの腰痛対策、猛暑による水分不足や体力喪失などなど。会社が社員を守ろうと伝わると社員はそれに応えようとがんばってくれるはずです。

 社内健康管理の位置づけをもっと引き上げて社内モチベーションアップにまでつなげてみませんか。

(2014年3月6日 稲垣 真司)

「かつてうつ病であった人でも労災の申請は可能です」

かつてうつ病であった人でも労災の申請は可能です

労災申請する際に「自分はかつて”うつ”を患っていたから労災申請は受け付けてもらえないだろう・・・。」と不安に思われている方もいるでしょう。
しかし、かつてうつ病であった方が過重労働やハラスメントにより、うつ症状が再発した場合でも以下のような診断が医師からなされていれば、申請することは十分に可能です。

①1日8時間労働に耐えうる状態(現実の就労で8時間働いていなくとも耐えうると診断されている状態)
②寛解(完治)している状態

上記2つの条件は労災保険法の「治ゆ」に該当し、再発は治ゆ後の発症として扱われます。
また、平成23年(2011年)12月26日に厚生労働省から出された通達「心理的負荷による精神障害の認定基準について」では、個体側要因(申請対象者の精神障害”既往歴等”)の評価については

①既往歴
②生活史(社会適応状況)
③アルコール等依存状況
④性格傾向及び
⑤家族歴

の上記5項目をを総合し、個体側要因を精神医学的に判断するとされています。
具体的には、業務による強い心理的負荷が認められる事案について

①就業年齢前の若年期から精神障害の発病と寛解を繰り返しており、請求に係る精神障害がその一連の病態である場合
②重度のアルコール依存状況がある場合等、個体側要因によって発病したことが医学的にみて明らかであると判断できる場合

に限って業務起因性を否定するのが適当と判断されます。業務起因性が否定されなければ申請は可能なのです。

最後に付け加えますが、認定の可否は認定基準の「出来事」の評価になるので、「治ゆ後の過重労働やハラスメントよる発症なので認定される。」とは断定しないで下さい。あくまでも申請が可能であるということです。

(2014年3月6日 A.M)

酸っぱいブドウの心理

強みを発掘し153%活かす、生産効率の上がるチームデザインの専門家

働く人のセーフティネット モチベーションマネージャーの 大下修央です。

 

みなさん、こんにちは^^

 

今回のテーマは

 

『酸っぱいブドウ』のお話です。

チームワークを築く上で

 

この心理が邪魔をして上手くいかないケースを見ることもあります。

 

この、『酸っぱいぶどう』 は

イソップ寓話の1つで、

『キツネとぶどう』 とも言われます。

 

話の内容は

キツネが、木になっている美味しそうなブドウを見つけます。

 

そして、それをとろうと色々努力しますが

結局、ブドウには届かず食べることが出来ません。

 

最後には、キツネは怒って

『あんなブドウ、酸っぱいに決まっている。』 と言い

その場を離れるという話です。

 

これを、現代のチームに当てはめると

地位や権力などを使っても、チームが上手く行かない場合

相手を自分よりも低い存在だと決め付け

 

どうせ、あんなの どうにも使い物にならないだろう。 と

自分には相応しくないとし、自分の心の平穏を得る 反面

良い関係が築けないという事が起こります。

 

最初は、相手に魅力を感じていたにも関らず

自分の力でどうにもならないと分かると

悪い部分ばかり選んでしまうという 一種の、負け惜しみ の状態です。

 

私は、この様な状態の職場を何度か見たことがあります。

チーム や 関係を築く上で リーダー や マネージャー と言われる人は

 

相手の能力を信じて

『どうせ酸っぱい』 と思わないでいけると良いですね^^

それでは。

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本店舗集客・イベント開催・チラシデザイン・セミナー
個人から店舗・企業まで

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